26歳OLは善に生きるです。

株式会社ユーピーエフにてPマークコンサルの営業を行う26歳酒好きOLが営業用にブログを書いています。引用したニュース記事はすぐ消えるかもしれないので、サッと読んだらすぐ忘れてください。趣味は帰省です。覗いていただいた方をまるっと愛したいです。よしなに。

「個人のプライバシー」の使い方と、雨。

おばんですー!
プライバシーマーク取得支援の株式会社UPF(http://upfgroup.co.jp/)のあかまですヽ(^o^)丿

 

本日もノルマの趣味のブログ更新をしていきます🐤

よろしくお願いします🐤

 

まあ個人情報に関するニュースなんて毎日なにかしらあるので、各自探していただくとして(?)、今日は個人情報に関するコラムを見っけしたので引っ張ってきましたヽ(^o^)丿

 

jp.techcrunch.com

 

所々抽象的な表現で「?」となったり、結論が飛躍しているところも無いような有るような、、翻訳のひとって大変そうですね。

 

筆者が言うことには、これまで個人のプライバシーとは贅沢品という認識があり、公共のセキュリティ(文中では携帯電話のデータ、車のナンバープレートリーダー、遺伝情報、暗号化されたメッセージとありましたが、日本でいうマイナンバーや監視カメラ、ウェブでの閲覧履歴など人々の利便性や犯罪抑止を目的とした施策と置き換えて考えました)の前では優先されるほどのものではない、あれば良い程度のものでした。

しかし、政府や企業が大量の個人情報を抱えることでいくつかの問題があると書いています。

 

あかまが面白いと思ったのはここですね。

素行→データフィードバックのループでひとたび人工知能が広告を最適化するようになると、あなたはなんとなく目にする広告を好きになるかもしれない。しかし、プロパガンダ→素行→データループという流れは、広告→素行→データという流れと大して変わらない。……(省略)……富裕層が、自分自身を隠蔽したまま、意見を異にする人の信用を傷つけるために非相称のプライバシーを使うとき、プライバシーというのはもはや個人の贅沢品ではない。絶え間ない調査や、それによる脅威があれば、人々は新しい考えを試したり、論戦的な考えを表明したりといったことをためらうようになる。

 

世論が操作されるということですね。

特定の意見や傾向をもった人々に対してピンポイントに対して主張を抑止するような広告やメッセージ性のあるなにかを発信するといったことでしょうか。

 

わたし自身が露骨な情報を受け取っていないと思っているから、SFチックに感じるんでしょうね。

大事なのは受け取り側がステレオタイプにならないことではないでしょうか。

「誰々が言っていたから信用できる」「どこどこが調べたから正しい」とか、宗教と同じではないかな~ヽ(^o^)丿

 

と、コラムの紹介でした🐤

 

🐤🐤🐤

 

ゴールデンウィーク明けたばかりですが、沖縄ではもう梅雨入りですって!

毎年こんなもんでしたっけ???

梅雨入りしてない関東も雨と梅雨ですね。

 

畑にやさしい雨は好きですが、あかまの髪は湿気にど弱いので…もう……働けないです……#働け

 

これもまた季節の移ろいですよね。

梅雨も楽しめるいい女にならないと…。

 

以上!

プライバシーマーク取得支援のあかまでした!
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