27歳OLは善に生きるです。

株式会社ユーピーエフにてPマークコンサルの営業を行う27歳酒好きOLが営業用にブログを書いています。金曜日の夕方、最後の余力を使って更新しています。引用したニュース記事はすぐ消えるかもしれないので、サッと読んだらすぐ忘れてください。趣味は帰省です。覗いていただいた方をまるっと愛したいです。

プライバシーマークの価値と東北弁。

おばんですー!
プライバシーマーク取得支援の株式会社UPF(http://upfgroup.co.jp/)のあかまですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

今日はあかまのひとりごとです🐤

 

 

よくお打合せの際にご担当のかたが呟くのですが、、

「取引先とは昔からの付き合いだからプライバシーマークを営業ツールにするというのはちょっと違う。社内からの漏洩を防ぐならルールを作ってきちんと運用をすれば良いわけだから、マークを取得する必要はない気がする。」

というのがあります。

 

いや、あかまも同感です。

ただし、それは本当に正しい運用が継続されるならばです。

 

プライバシーマークのいちばん価値ある部分は

第三者による認証であるということかと思います。

面倒っちゃ面倒なのですが、プライバシーマークは取得すると2年に1回必ず更新審査があり、審査員がオフィスに訪問します。

勿論マークを取らせないための審査ではありませんが、一定の水準をクリアしていないことには更新ができません🐤

 

人間は水なので、上から下に流れていく性質をどんな偉人でも持ち合わせていると思っています。

 

つまり、段々必要な運用が惰性になっていくのも、ある種自然であり、致し方がないです。

 

そういったとき、第三者且つ専門的な人間による定期的な監査というのは運用における姿勢を律する機会になるんじゃないでしょうか。

 

プライバシーマークを取るのは確かにすんなりではありませんしご担当者にも若干の負荷がかかります。

どうせ取得するなら、最大限にこの認証と審査を利用してほしいのです🐤

どんな組織にとっても、カスタマーや取引先からの信用を失うことは死活問題ですからね~🐤

 

「費用対効果が疑問」というかたには、是非「見えない価値」という観点で考えてみていただけたら嬉しいです🐤

 

🐤🐤🐤

 

あかまは熱弁したり10秒くらい続けると喋ると「東北の人?」ってバレることが多々あります。

 

「東北弁って語尾変わるの?」

「だっちゃ、って言うよ~」

「えー!ラムちゃんみたい!」

って喜ばれることがあるのですが、

ラムちゃんは「だっ(↘)ちゃ(↗)」であり、

東北弁は「だっ(↗)ちゃ(↘)」ですからね。

だっちゃ♡にはなれないのです…🐆

 

標準語でくちゃべるど「気取ってらの」ってごしゃかれんだもん。

 

以上!

プライバシーマーク取得支援のあかまでした!
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