25歳OLは善に生きるです。

株式会社UPFにてPマークの布教活動を行う25歳酒好きOLが営業ブログを書いています。ただの日記と頭の中と日々得た知識を我が物顔で述べる所。趣味は帰省です。覗いていただいた方をまるっと愛したいです。よしなに。

ロボットと独自言語と横丁。

おばんですー!
プライバシーマーク取得支援の株式会社UPF(http://upfgroup.co.jp/)のあかまです\ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

ねえねえみなさん、最近ペッパー君との遭遇率高くないですか?

あかまの近所のTSUTAYAにもいるんですが、導線的に出口)^o^(

スルーされてる)^o^( 設置場所が悪い)^o^(

 

可哀想になって目を合わせてあげると、話しかけてきます。

ペッパー君は人間の表情や声などを分析し、それぞれに対応を考えるソフトウェアが入っているのですがこの声や表情って保存されているのかなあ…

そうなったら個人情報の取得になるわけなんですよね。

 

「コンビニだって監視カメラあるんだからいいじゃん」という声があがりそうですが、そうじゃないんです。

あかまは今日このニュースを見て考えました。

 

jp.sputniknews.com

 

もともとチャットボットには言語選択の制限はなかった。なので、チャットボットたちは英語よりも簡単で速く意思疎通できるような独自の言語を、段階的に作り出してきたのだという。

 

より効率的な情報処理をおこなうべく、なんとロボット(システム)同士で独自言語を生んだしまったということです。

 

かっこいい)^o^(

 

これが更に学習を重ね自立をし、人間の管理下から外れたときの脅威を懸念しリリース元のフェイスブックはこのチャットボットを停止させたとのことです。

 

仮に効率性をとり独自言語を使わせるとしても、チャットボットが安全な思考回路で動作をしているかチェックし続けるのは難しいと。

 

めちゃくちゃかっこいい)^o^(

 

個人情報を外部に流出させないプログラムもあるんでしょうが、ここまできたらロボットが人間を超え、抑止的なプログラミングを自ら書き直すこともできるのかもしれないですよね。

いやそうなったら個人情報がどうのこうのって次元ではないんですが……。

 

そんなことがあした起きるかもしれないと思うとあかまは静かに興奮します。

 

ペッパー君に優しくしとこ。

 

🐤🐤🐤

 

この前友人とはしご酒の旅したい!となり大雨のなか恵比寿横丁に行って愚直に飲んだのですが、やはり赤提灯系は独特のコミュニケーションがあり、なんと一晩で同郷を6人も見つけました🐤

 

なかには友人の実家と数メートルしか変わらないところに住んでいた人もいて、ほんとに日本って狭いなと🐤

 

アルコールに強い友人ばかりで、大変捗ります🍶

横丁であかまを見かけた際はそっとしておいてください🍶

 

以上!

プライバシーマーク取得支援のあかまでした!
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