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24歳OLは丁寧に生きるです。

株式会社UPFにてPマークの布教活動を行う24歳酒好きOLが営業ブログ担当を仰せつかったため、ひとりぐらしの生活ぶりや頭の中や日々得た知識を我が物顔で述べる所。覗いていただいた方をまるっと愛したいです。よしなに。

時間割アプリはとっても便利ですが)^o^(

おばんですー!
プライバシーマーク取得支援の株式会社UPF(http://upfgroup.co.jp/)のあかまですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

あかまは東北にある大学を卒業してから、就職で関東に上陸しました。

で、あかまの大学では大学側と生徒のポータルサイトがあって、

そこから履修科目を登録したり教授へ単位の懇願メールを送ったり休講情報を得たりしていました~゜・_・゜~

 

そりゃ無いよりは便利なんですけど、UIもそんな見直されてなかったのでめちゃくちゃ使いづらかったわけです。

 

そんなことを思い出させたのがこのニュース!

news.infoseek.co.jp

 

時間割アプリは昔からありましたが、今回問題になっているのはここです。

 

指摘のあったアプリは、学生が大学の教学支援システムのIDとパスワードを入力することで、履修情報をもとに時間割を自動で作成してくれるもの。休講情報の通知なども受けられます。

 

これを受けて、該当するアプリの1つ「Orario」の開発元が、4月17日に公式見解を示しました。同アプリは学生IDとパスワードを入力すると、ユーザーの教務用ページから必要な情報のみを取得し、時間割を生成する仕組みと説明しています。

 

あかまの理解力が無さが悪いのですが、学生IDとPASSを使い、アプリ側が教務用ページにアクセスするということでよろしいですか?

 

 

…よろしいですよね?

 

大学側は注意喚起として「なぜそのアプリが無償で提供されているのか、運営側はユーザーのどんな情報を得るのか、今一度考えてほしい」ということでした。

正しい行いです。

 

こういったアプリを使う気持ちも分かるんです。

教務用ポータルサイトの使い方って無駄に複雑だし重たいし情報が整理されてないし必要な情報がどこにあるかいまいち不明です。

慢性的に生徒不足な学校側がこういったツールにコストをかけていけないのも分かっています。

 

だからこそ、ユーザーになる学生さん達は、責任を持って使用するサービスを選んでいかねばなりません。

リテラシーを持っていきましょうヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

🐤🐤🐤

 

今週は火曜・水曜と夏の空気でいっぱいですね🍉

お水飲むなり日傘差すなり、身体崩さないように気を付けてくださいね(゜゜)!

みなさま無理はなさらぬように~(゜゜)

 

以上!

プライバシーマーク取得支援のUPF
http://upfgroup.co.jp/)のあかまでした!
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