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24歳OLは丁寧に生きるです。

株式会社UPFにてPマークの布教活動を行う24歳酒好きOLが営業ブログ担当を仰せつかったため、ひとりぐらしの生活ぶりや頭の中や日々得た知識を我が物顔で述べる所。覗いていただいた方をまるっと愛したいです。よしなに。

9月に突入したわけですが。

おばんですー!
プライバシーマーク取得支援の株式会社UPF(http://upfgroup.co.jp/)のあかまです!
弊社はプライバシーマーク取得900件以上の実績がありますヽ(^。^)ノ

 

9月に入りましたね、朝礼にて代表が「もう年末ですね」と言っていてちょっと固まりました。

そうか…9月ってもう年末なのか…あと4か月だしね……

思えば1年前の8月31日に新卒で入社した会社を辞め、2か月間のフリーター生活を経て11月頭にUPFに入社したわけですが、早々に決断をしてよかったなあと思いますヽ(^o^)丿

 

あっという間に入社11か月目となりましたが、まだまだまだです。

がんばるぞ~ヽ(^o^)丿

 

 

さて、今日はこのニュース。

nlab.itmedia.co.jp

名古屋大学の教員さんが自身のFacebookで記載してはいけないことを記載してしまったという話ですね。

 試験問題や答案などの画像は焦点が合っておらず、読み取れない状態だった。ほかに修士論文発表会で発表する学生が特定できる画像を名字と共に掲載。公表されない奨学金返還免除者に選ばれた学生、学術奨励賞選考の面接を受けた学生が分かる記述もあった。

 教員自身が大学入試センター試験の監督者や、推薦入試と大学院入試の面接委員だと分かる内容も。手術中の写真は遠景だったが、モニター画面に映る磁気共鳴画像装置(MRI)撮影写真も患者などの許可を得ずに掲載した。

センター試験の監督者や面接員ということは別に隠すほどのことではないかと思いますが、個人情報保護法が言及されている今、治療中の患者の写真を許可なしに載せるのは確かにまずいですね。

 

大学側は教員の処分を検討中とのことです。

 

ただほら、活動風景や組織の活発を伝える手段や組織のブランディングとしてSNSを活用するのって往々にしてあるわけじゃないですか、わたし含め

悪意が介在しない漏えい事故がいちばん防ぐのに苦労するのかもしれないですね。

 

🐤🐤🐤

 

悪意はもちろん無いけど個人情報の管理ルールはまったくない、社員の良心に任せている!という企業さんには是非Pマークが有効です。

いまがどれだけずさんでもプライバシーマークは社内の体制を構築していくものですから大丈夫なんですヽ(^o^)丿

そしてなにより、改めてルールを作り社内で徹底することで社員のかたを個人情報漏えいの原因にさせないことが出来ます。社員を守るわけですね。

 

会社の丈に合った運用構築をさせて頂きます🐤

 

ご相談は
otoiawase@upfgroup.co.jpに
あかま宛てでどうぞ)^o^(

 

以上!

プライバシーマーク取得支援のUPF
http://upfgroup.co.jp/)のあかまでした!
Pマークのご相談はこちらまで↓↓↓
http://upfgroup.co.jp/pmark/