25歳OLは善に生きるです。

株式会社UPFにてPマークの布教活動を行う25歳酒好きOLが営業ブログを書いています。ただの日記と頭の中と日々得た知識を我が物顔で述べる所。趣味は帰省です。覗いていただいた方をまるっと愛したいです。よしなに。

そして、誰もいなくなった件について

おばんですー!
プライバシーマーク取得支援の株式会社UPF(http://upfgroup.co.jp/)のあかまです!
弊社はプライバシーマーク取得900件以上の実績がありますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

最近よく名前を聞きますね、これ。

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あらすじとしてはこんな感じらしいです。

本作は、人生のすべてを順風満帆に過ごしていた主人公が、個人情報を乗っ取られて自分の存在がなくなり、不可解な事件に見舞われていくというストーリー。

出演者全員が怪しく描かれており、誰が犯人かわからないドキドキ感と、海外ドラマ並のスピード感があり、スリリングな展開が話題を呼んでいる。

作中に登場する「パーソナル・ナンバー」は、「マイナンバー」を意識していたと思われるシステムで、数年後の日本を見るかのようで現実味がある。

 

わたしは1話完結ものでなければ途中で飽きたりして観なくなるんで、ドラマには特に疎いんですがこの内容だったらちょっと興味があります。

 

「個人情報の乗っ取り」なんて言葉はもう嫌という程よく聞いているかと思いますが、ステータスごと乗っ取るなんてのは果たして可能なのでしょうか。

 

個性なんてのは他者の鏡でようやく成り立つものだと思うんですね。

逆を言えば、回りの人間すべてに背を向けられたときに個の認識は出来なくなるんです。

 

乗っ取って、ぶんどって、振り切って逃げてしまえば他者として生きることは本当に可能なのかもしれないですね。

 

「自分がいなくなる!」というのはまだまだお話の中の世界ですが、

個人情報が抜き取られる被害は横行しているわけですね。

 

サービス大国であるがゆえにどの人も自分がどこのサービスに個人情報を預けているのかさえ把握しきれていないのも本当はリスクなんですよね。

 

柔軟に対策を取るのが賢いのか

「猫を追うより魚を退けよ」に倣うのが賢いのか、

 

現実的なのは後者ですが、つまらないのも後者なんですよね。

 

難し。

 

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詳細は次回!

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いつも通りめちゃくちゃな流れでしたが!

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